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【先行】聖トーマス教会合唱団&ゲヴァントハウス管弦楽団 J.S.バッハ『マタイ受難曲』
2026.10.05更新
- SPECIAL TICKETS
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2026.10.05更新

聖トーマス教会合唱団 ©Thomanerchor Leipzig_Tom Thiele
ゲヴァントハウス管弦楽団 ©Konrad Stoehr
ニコラ・ヒレブラント ©Katharina-Gebauer
エマ・ニコロフスカ ©MarcoBorggreve
ユリアン・プレガルディエン ©ChrisGonz
ユリアン・ハーバーマン ©2026 Julian Habermann
ディングル・ヤンデル ©Michal Novak
アレックス・アシュワース ©Debble Scanlan
アンドレアス・ライツェ ©Stadt Leipzig Jens Schlueter
初演から300年、不滅の音楽的文化遺産。
バッハが後世を捧げた聖トーマス教会とゆかりの合唱団とオーケストラ奏でる奇跡の響き
2027年は、 音楽史上の最高傑作と称される J.S.バッハの《マタイ受難曲》がライプツィヒの聖トーマス教会で初演されてから300年という記念すべき年。この特別な年に、バッハゆかりの聖トーマス教会合唱団とゲヴァントハウス管弦楽団による 《マタイ受難曲》日本公演が実現します。
800年以上の歴史を持つ聖トーマス教会合唱団は、バッハがカントル(音楽監督)を務め、この教会で音楽を奏じた時代から続く伝統を、今日まで受け継ぐ、まさに「バッハの合唱団」。バッハ以来18代目のトーマスカントルに就任したアンドレアス・ライツェは、世界各地から優れた指揮者が候補に名を連ねる厳しい選考を経て選出され、大きな注目を集めました。
現代を代表する5人の実力派ピアニストたちが集結し、作品ごとに異なる個性的で豊かな色彩を描き出します。ベートーヴェンが紡いだ壮大な音楽の軌跡を、一日で濃密に体感する特別なひとときをぜひ会場でお楽しみください。
ニコラ・ヒレブラント(ソプラノ)、ユリアン・プレガルディエン(テノール)ら《マタイ受難曲》にふさわしい豪華キャストによる本ツアーは、日本、韓国、台湾、香港公演からなるアジア・ツアー。2027年の聖金曜日、3月26日のライプツィヒ公演と同じキャストです。2027年3月、ひと足早い日本での公演にぜひご注目ください。樋口隆一氏による日本語字幕付でお届けいたします。
公演詳細はこちらをご覧ください
出演
聖トーマス教会合唱団
ゲヴァントハウス管弦楽団
ニコラ・ヒレブラント (ソプラノ)
エマ・ニコロフスカ (アルト)
ユリアン・プレガルディエン (テノール/福音史家)
ユリアン・ハーバーマン (テノール)
ディングル・ヤンデル (バス/キリスト)
アレックス・アシュワース (バス・バリトン/ピラト)
アンドレアス・ライツェ (指揮/トーマスカントル)
曲目
原語上演/日本語字幕付
J.S.バッハ:マタイ受難曲 BWV244
※曲目は変更になる場合がございます。
※未就学児入場不可
※公演時間は、休憩を含めまして3時間10分の予定です。
演奏中は入場できませんので、ご注意ください。
| 公演期間 | 公演時間 | 会場 | 料金 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
|
公演期間
2027.03.08(月)
|
公演時間
開演 15:00 |
会場
東京芸術劇場 コンサートホール (東京都) |
料金
S席 27,000円 A席 23,000円 B席 19,000円 C席 15,000円 |
備考 |
|
公演期間
2027.03.09(火)
|
公演時間
開演 17:00 |
会場
東京芸術劇場 コンサートホール (東京都) |
料金
S席 27,000円 A席 23,000円 B席 19,000円 C席 15,000円 |
備考 |
| ◎poco会員限定先行販売 | 受付期間:2026.10.07(水) 10:00~ 2026.10.08(木) 23:59 | 申込み |